Qプレスの印刷物受注パッケージ「提案カタログ」 | 印刷提案営業ノウハウ

 「提案カタログ」内容 | 印刷受注パッケージとは | パッケージ概要 | 特典 | パッケージ申込
   
写真はイメージ・PDF書籍・A4/300ページ・ダウンロード商品



http://gaon.xsrv.jp/eigyousenryaku/vol01.pdf

VOL1は無料で入手できます。
とはいえ正規パッケージ製品と同内容のマニュアルです。

A4 42頁 PDF書籍 税込23,100円相当の実装商品
提案する案件ごとにカタログテーマが変えられるため、営業マンの訪問件数を増やすことができます。⇒弊社でも実際に、この提案カタログを印刷商品等の新規営業の導入に使ったり、既存のお客様へのプレゼンに使用しています。
まずVol1をDLして、内容をお確かめいただき、ご納得のうえ印刷受注全パッケージをお求めください。

1.有りがとうございました。
  なお 精査しましてからご返事しましょう。しかしよく出来ていますね。
  私は、今、現場では無く 大学やコンサルの業務に携わっています。
  イイ参考になると思います。おおきに。     札幌市 S.M様

2. おはようございます。早速ありがとうございます。
  参考にさせていただきます。  大阪府 Y.G様

3.提案カタログを見て全パッケージを購入しました。
  内容はとても豊富で、すぐには全部を使いこなせませんが、
  お客様に合わせた提案ができるのが嬉しいですね。
  電話アポのロールプレイも社内でできてしまうので効率的です。
  サポートよろしくお願いします。  愛知県 K.U様

4.おせわになっております
  「提案カタログ」をダウンロードさせて頂きました
  今後の営業活動のご参考にさせて頂きたいと思っております
  有り難うございました
   東京都 G.N 様

5.今回は「提案カタログ」をご提供頂きまして、ありがとうございます。
 貴重な資料として、参考にさせて頂きます。
  ご丁寧なメールを頂きましたこと、心より御礼申し上げます。  東京都 T.J様


株式会社Qプレス代表の新井和弘です。

この度は「印刷物受注パッケージ」サイトをご覧いただき、ありがとうございます。私たち印刷業界は、自社の強みを見つけ、提案営業による価格競争からの脱却が命題となっています。例えば、
・「印刷は受注産業だから提案できる商品なんて持っていない。」
・「新規開拓に行っても結局価格勝負になってしまう。」
・「ルート営業はいいが、飛び込み営業や新規アポ取りは無理だよ。」
そんな声をよくお聞きします。

この悩みを解決するには、
  • 提案できる独自商品を開発する(手に入れる)。
  • 提案商品の営業ツールを作成する。
  • 商品ごとのアポ取りの方法や実際の営業方法(ヒアリング術)を習得する。
  • しかも早く!
ということになりますが、
日々の業務の中で実現していくのはなかなか困難なのが実情です。

そんな悩みを一挙に解決できる「印刷物受注パッケージ」を販売します。

このパッケージは、
情報起業用の商品ではありません、印刷、印刷関連、デザイン、企画、広告業等の企業が、
実際の営業活動での提案にお役立て頂くシステムです。

営業、制作を日常業務とする企業が導入して、最も効果を発揮できる商品です。
関係業界以外の、興味本位のDLは避けていただくようお願いいたします。


・ダウンロードしていただいた「提案カタログ」は正規版パッケージの第1巻です!


この正規版「印刷物受注パッケージ」であなたが得られるものは、
 1. 全12点の独自商品システム
 2. 提案営業・販売のノウハウ
 3. 他社との差別化による独自価格の設定
 4. 疑問点の解決と成果アップトレーニングシステム
 5. 商品を組合わせて、より効果を上げる提案方法
 6. クロスメディアへ提案への展開

←左はヒアリングトークの1ページです。実際のクライアントを想定した詳細なトーク例が満載。すぐに役立ちます。(クリックで拡大)

そして、「印刷物受注パッケージ」は、「提案カタログ」をご覧頂くと
  • 単なる印刷物ではなくお客様に提案しやすくお客様の導入メリットが高いシステム
  • これらのシステムを一から構築するには、膨大な時間とコストが必要
ということがお分かりいただけると思います。さらに、
  • その仕組み=システムを実現するための業務フローが完成しています
  • お客様のリストアップ、アポイント、ヒアリング、プレゼンそしてクロージングに至る実際の営業方法、トークが明確
  • 企画書・草案書のテンプレート付き。
  • これらのロールプレイが簡単にできるようマニュアル化してあります。
いかがですか。これらが実現すれば、営業の方法も変わります。
価格競争に陥ることなく、提案営業が展開できるのです。

では、今回ダウンロードしていただいた「提案カタログ」をご覧下さい
  • 【ターゲット】
  • 【提案カタログのコンセプト】
  • 【提案カタログの効果】
  • 【アポイントのポイント】
  • 【アポイントテクニック】
  • 【ヒアリングポイント】
  • 【アポイントの実際】
  • 【ヒアリングシート】
  • 【提案カタログ活用についての草案】
  • 【サンプル】
これらがビジネスフローに則って展開されています。
この無料の「提案カタログ」編だけでも、応用すれば御社の商品開発と提案営業に十分お役に立つでしょう。

しかし、今は一分一秒でも商品開発にかける時間を短縮し、営業と売上アップにその時間を振り向けなくてはなりません

弊社が今回無料で提供させていただいた「提案カタログ」を含め、
この印刷物受注パッケージシステムには12の商品群があります。

「提案カタログ」全パッケージを今すぐ入手したいという方のために、
【印刷物受注全パッケージシステムVol1〜12全(ダウンロード版)】

定価315,000円(ファイルバインダー版)をインフォトップダウンロード版特別価格で
  

このパッケージにより、価格競争に陥ることがなくなります
さらに、12点の印刷商品システムの受注ノウハウがその幅を一層拡大します。

なんと! 52,500円で価格競争から脱却し、提案営業体制をつくることができます

まず1点受注を目指してください。
 【印刷物受注全パッケージシステムVol1〜12】の本当の価値をご理解いただけます。


ファイリングイメージ・PDF書籍・A4/300ページ(ダウンロード商品)
弊社ではこのパッケージを印刷して、ISO9001文書としてファイリングしています。
このファイル集は弊社の営業部で実際に活用されているものです。
  • vol.1 提案カタログ 「アプローチ」
  • vol.2 インパクトDM 「レスポンス」
  • vol.3 コンパクト会社案内 「オペラ」
  • vol.4 オンデマンドパンフレット 「ファースト」
  • vol.5 企画別提案チラシ 「プランナー」
  • vol.6 営業する名刺 「セールスカード」
  • vol.7 ハンドビラ 「ハンド」
  • vol.8 テイクワンアド 「テイクワン」
  • vol.9 コミュニケーションカード 「リンク」
  • vol.10 VCIシステム 「トップ」
  • vol.11 ヴィジュアルポップ 「V-POP」
  • vol.12 タイアップ店内広告「アライン」
(A4判 PDF書籍 A4/300ページ ダウンロード販売)
全て提案営業商品であり、それぞれ営業ノウハウをマニュアル化してあります。


vol.1  提案カタログ 「アプローチ」


社会のトレンドに合わせて商品をグルーピングした独自カタログで他社との差別化をはかります。

提案カタログごとにテーマが変えられるため、営業マンの訪問件数が増えます。
⇒弊社では、この提案カタログを使ってパッケージ商品をお客様にプレゼンしています。

テーマを絞り込むことで、意思決定がスピーディーになるため提案営業のスタイルが確立できる
メーカーからのサポートが受けられる:建築・リフォーム系など
画像:マニュアル中のページをサンプル表示しています。



【vol.2  インパクトDM 「レスポンス」】


DMマーケティングビジネスフローです。

私たち印刷業者はクライアントからDMの発注があれば、それを作り納品(あるいは発送まで)という作業のみで終了することが多かったのではないでしょうか。
ここではDMを受注するために、クライアントのダイレクトマーケティングフローにまで切り込んで提案するストーリーになっています。

ワンストップソリューションとしてご活用いただくことで、既存の印刷物を御社の独自商品とし定価をつけて販売することが可能になります。



【vol.3  コンパクト会社案内 「オペラ」】


社会構造の変化等により新設事業部を設立した企業や新規設立企業などが対象です。
 ⇒トレンドに合う

ヒアリングのフローチャートにより、他のパッケージ商品の販売にも繋がります。

テンプレート(添付)によりクライアントにコストダウン提案ができます。
他のパッケージ商品との組合せ販売で受注拡大ができます。

営業フローが明確ですから、印刷会社が無理なく提案営業を取り入れることができます。



【vol.4  オンデマンドパンフレット 「ファースト」】


社会トレンドに合致した業種が対象です。
 ⇒〈一点在庫販売の業種〉中古自動車、ブランドリセール、建売住宅、宝石、和装等高額在庫品を販売する会社等。

在庫の入替に対応できるオンデマンド印刷に最適なシステムです。

クライアントの顧客データベースを利用すればワンツーワンマーケティングの実践が可能になり、より大きなビジネスに展開することができます


【vol.5  企画別提案チラシ 「プランナー」】


当然業界、業種ごとにプロモーションの特性は異なっています。しかしデータの制作という従来の印刷会社の視点ではこれらの特性は見えてきません。クライアントが望むのは印刷物の制作ではありません。効果的なプラン、効果的な原稿づくりのサポートなのです。

そのためには我々はクライアントの業界についてクライアントと同等な知識をまず持つことが不可欠となります。しかし全てを知ることは物理的に不可能です。

ここで大切なのはあくまで広告という視点での対等化です。そのためにはまずその業界の広告の在り方を徹底的に知り、分析していくことが第一歩の作業となります。


【vol.6  営業する名刺 「セールスカード」】


日常、私達があたり前に使用している名刺。そのためにあまりにもその価値をないがしろにしているのが現状であった為、昨今その活用の見直しと各社とも真剣に考えている傾向が見えてきています。

この名刺にさまざまな機能を付加し、新たなプロモーションツールとして活用して頂くことを目的に商品パッケージ化しています。
名刺はそもそも人と初めて出会った時に交されるコミュニケーションツールですが、殆どのケースが社名を告知する要素が大きくそれ以外の機能は他のプロモーションツールで補われています。
しかし、このファーストコンタクトにおいては、他社よりもその会社が何をしているか、またはどのような強みがあるのかが相手も知りたい最大の関心事であります。



【vol.7  ハンドビラ 「ハンド」】


クーポン付きフライヤーシステム

ターゲット:クーポンフライヤーは今や全盛とはいえ、導入していない店舗もたくさんあります。
「ハンド」は印刷クーポンの基本パッケージです。クライアントが最も導入しやすい仕組みになっています。

クロスメディア化に最適
⇒モバイルクーポンシステムを「ハンド」に導入することで、クライアントが顧客の囲い込みを急拡大できます。

モバイルクーポンシステム等のクロスメディア提案サポートはオプション
⇒サポート時に提案方法、新ストック収入についてご説明します。
 


【vol.8  テイクワンアド 「テイクワン」】


テイクワンつまり一口に言えば持って帰ると言う意味。
ある特定の場所に、スタンド等を設置し、消費者が自由に持ち帰れるようにした広告を一般的にこう呼ばれています。

具体的には、タクシーのドライバー座席背中側等にケースを設置し、ブローシャーを置くパターンと、ホームセンター等の入り口付近に大型ケースを設置し、ガーデニングのノウハウやフローリングの手入れの方法等のハウトゥーがまとめてあるブローシャーが代表的な事例です。

タクシーの利用者は約80%を30代以上のビジネスマンが占めていると言われます。その為、広告出稿主は、携帯電話、信販会社、オフィースレンタル等の会社が多く、ターゲットを絞ればかなり効果的なプロモーションが行なえます。
この媒体は特にモバイルマーケティングと親和性が高く、提案には最適です。

【vol.9  コミュニケーションカード 「リンク」】


企業活動を行っていく中、最終的に重要となるのは、人と人とのコミュニケーションであることは言うまでもないことです。
しかし、このコミュニケーション活動の中で忘れられているのが礼状、あいさつ状などの手紙の発信ではないでしょうか。

「リンク」は、その毎日のコミュニケーション活動をより円滑に効果的にすることを目的に、パッケージ化されたグリーティングカード商品です。
ターゲットは、どの企業、shop においても必ず必要なアイテムですので、セールストークの組み立てではどのような切口でもアプローチが可能です。

販売のポイントは、まず皆さんがその重要性を認識することが第一歩でありその全てであると考えます。

この媒体も特にモバイルマーケティングと親和性が高く、提案には最適です。


【vol.10  VCIシステム 「トップ」


CIデザインマニュアルで印刷会社がCI提案もできるようになります。

印刷からデザイン機能を持った代理店ビジネス展開も可能です。

ワンストップで受注ができます。

御社の企業イメージの向上につながります。


【vol.11 ヴィジュアルポップ 「V-POP」】


テレビCM や折り込みチラシ等のマス広告が年々その効果が問われ始めています。しかし告知の段階では、これらのマス広告は不可欠であることは間違いない現実です。

しかしせっかく店舗に足を運んで頂くところまで多くの経費をかけて告知しても、何も買わないで帰る人があればそれはたいへんなロスと言えます。

しかし実態として、この販売機会のロスが著しく高いものとなってきているのが各企業とも共通の現状なのです。

それでは、この課題を克服する為には何が必要か一口にいうなら「商品」と「広告」と「売場」が連動しており消費者にとって親切な買い易いものとなっているか否かということと言えます。
このポイントを実現するために「V-POP」は開発されました。


【vol.12 タイアップ店内広告「アライン」

タイアップ広告とは例えば同じ広告紙面に家具とワインの広告を同時に掲載し、より告知度を高めるアドタイアップ型と、あるハンバーガーSHOP 等でそのドリンクのカップやランチョンマット等に他の企業の広告を掲載するスペースタイアップ型と大きくは2つに分けることができます。
これらのタイアップ広告はよりターゲットのセグメントが行える他、相方にとってメリットがありコストダウン戦略のひとつとしてしばしば活用されるようになってきています。

この章ではバナー広告とタイアップ広告を基に、新たな広告媒体を創り出し販売するパッケージ商品を「アライン」と名づけ構築していきました。

レストラン飲食店のランチョンマット、スタンドPOP、レンタルビデオのビデオテープケースのはさみ込み表紙、書店などのお買い上げの紙袋。レジャーランド等の無料の使い捨て紙製品、ビジネスホテルのすべての紙製品( カミコップ、スリッパ、メモ)、オフィスのコーヒーカップ、飲食店の紙製灰皿、クリーニングハンガー、スーパーの無料のビニール袋。etc.


ファイリングイメージ(ダウンロード版)
PDF書籍・A4/300ページ

【インフォトップダウンロード版特別価格】
 


【営業ノウハウサポート】
各システムに添付のQDSフィードバックシートで営業サポートを行ないます。
実際の営業で困った点の解決や、システムの理解を深めるためのサポートです。
≪サポート方法≫
添付の「QDSフィードバックシート」に必要事項を書き込んで下記連絡先までFAX送信ください。その都度シートにサポート内容を記入し、FAXでフィードバックいたします。
≪サポート回数≫
12回まで(各シリーズ毎1回が目安です。)

 〈連絡先〉
 〒380−0811長野県長野市鶴賀1906−7
 (株)Qプレス 印刷物受注パッケージシステム係
 FAX 026-233-0304



【クロスメディア提案のツボをサポート】
印刷物受注全パッケージシステムは印刷メディアを主眼にしています。

しかし最近では、クライアントに提案する際、モバイルインターネットとの連携ツイッターFacebookmixiブログといったSNSとの連携によってさらに広告効果を高められます。
このような方法を併せて提案することで、御社の一層の差別化が図れます

弊社では、この「クロスメディア提案サポート」をご希望により行なっています。

≪サポート方法≫
「クロスメディア提案サポート」をご希望の場合は、下記メールアドレスあてにご相談事項を記入してお送りください。メール件名は下記で。
メール件名:受注パッケージクロスメディア提案サポート
≪サポート回数≫
5回まで。

 〈連絡先〉
 〒380−0811長野県長野市鶴賀1906−7
 (株)Qプレス 印刷物受注パッケージシステム係
 Mail :info@qpress.jp



 

【印刷物受注パッケージ】PDF書籍・A4/300ページ(ダウンロード版)

お申し込みボタンクリック後、お申込みフォームが表示されます。
決済方法は、クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済でお願いします。
  安心決済です
   ベリサインのSSL通信情報の暗号化:
 このウェブサイトは、ベリサインのSSLサーバ証明書を使用して、あなたの個人情報を
 保護しています。https で始まるアドレス上ではすべての情報がSSLで暗号化されて
 から送受信されます。

企業/組織の実在性の認証:
INFOTOP INC. は、www.infotop.jp にあるウェブサイトのオーナーまたは運営主体として認証されています。
 INFOTOP INC. の実在性は、公的な記録によって確認されています。


最後に、

3.11の大震災を経験した今でも、多くの印刷会社は今まで通りの印刷営業=ルート営業を継続しています。
このままでいいのでしょうか?

この震災により社会構造は大きく変わるだろうと言われています。
紙がない、インキがないというのは単なる現象に過ぎません。

その裏で何が起こっているか、起こりつつあるかに目を向けてください。


  1. 地デジが日本全国の世帯に普及するのは目前です。
  2. 3.11の震災により遅れる地域があったとしても、国策ですから近々に完成するでしょう。
  3. さらに光インターネットは、はぼ日本中に敷設されました。
そして、当然ですがデジタルTVはインターネットの端末です。自宅のパソコンのケーブルを外してデジタルTVに繋げてください。すぐにインターネットのTV番組が見られます。今すぐに。

この中に、デジタルチラシがあります。印刷チラシと全く同じです。既に紙からコンテンツ配信に切り替わり始めています。

例えば、官公庁からの印刷物(広報等)もTVに配信すれば、今のように何万部、何十万部も印刷する必要はありません。


何を意味するかは明らかですね。

しかも、この震災を契機にコンテンツ化には一層拍車がかかるでしょう。

 


今回ご紹介する「印刷物受注パッケージシステム」を導入いただくと、このピンチをチャンスに変えることができます。

このシステムは、実際に弊社が現在も継続している営業のノウハウであり、印刷の技術革新や提案先の業態の調査に基づいて開発してきた商品群です。

クロスメディア化によって一層その力を発揮します。
その方法もサポートさせていただきます。

インターネットへとの親和性が非常に高いのです。
もはやインターネットは敵ではありません。

今が差別化のチャンスです。

無料ノウハウ「提案カタログ」をご確認ください。
そして、定価販売できる印刷商品をぜひ入手してください。

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なお、購入前のご質問などは下記アドレスまでメールでお願いいたします。
 qpress@do-pi.com
 件名:印刷物受注パッケージシステムの件



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